はじめに
類似と言う言葉は私がかってに言ってることで本当はなんて呼ばれてるかはわかりません。
本題の前に
この記事は量子解析学のをみて解析と解析と言うものがあり類似があるなら類似もあるだろうという考えから書きました。
本題
まず解析と解析の微分の定義を見ます。
でここから数と数を考えたい。
そこでの微分のの場合を数とすると
数
となりのときみんなが知ってる数となる。
数
二項定理をつかって
これでをすれば数といえるものができたと言える。
余談ですが、の展開でをつかうと数がでてくるのでこれを交換関係といえる。
数はわかったのでここから階乗がわかります。(類似に関しては飛ばします。詳しく知りたい方は
こちらの記事
を見てください)
階乗が定義されるとネイピア数が定義されるが微分で変わらない性質は私ではわからなかったので予想としてここに残す。(多分難しくないです)
終わりに
見ていただきありがとうございます。
間違いがありましたら教えてください。
参考にさせていただきました文献
Wikipedia.量子解析学
非可換な世界とq類似について
q-exponential