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2022/12/20
作用素半群と大好きな数学を語る
大類昌俊
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解説
大学数学以上
文献あり
作用素半群と大好きな数学を語る
微分方程式
,
関数解析
,
偏微分方程式
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参考文献
小薗他, これからの非線型偏微分方程式
黒田, 関数解析
谷島, 数理物理入門 改訂改題
藤田-黒田-伊藤, 関数解析
高橋陽一郎, 力学と微分方程式
八木, 放物型発展方程式とその応用(上) 可解性の理論
高橋陽一郎, 微分方程式入門
小川, 非線型発展方程式の実解析的方法
226
投稿日:2022年09月18日
最終更新日:2022年12月20日
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投稿者
@Ohrui_math_bass
大類昌俊
収入が少ないので, Mathlogのお金を支払う機能で支援してくだされば幸いです. 研究の記事の他に, 発見シリーズ, 行間シリーズ, 超入門シリーズも書いています. 北田均『数理解析学概論』新訂版序文の「ほぼ独学と思われる熱心な読者」, 結城浩『数学ガールの秘密ノート/行列が描くもの』あとがきの「類太郎」. 指摘を受けたり自分で誤りに気付いて, 後から訂正することも多々ある. 寛容な目で温かい目で見て頂きたい. 何かあればご連絡を頂きたい. 悪意のあるきつい言い方をされたことも多々あったが, それさえしなければ指摘には真摯に対応したい. 数式, 特に偏微分方程式が好き. 多変数複素解析のヘルマンダーの方法:複素多様体における外微分 d を d=∂′+∂′′ とするとき‚ 既知微分形式 f と未知微分形式 u について ∂′′u=f (ディーバー方程式)の可解性で諸問題を考える方法, 複素多様体における微分幾何として複素モンジュ-アンペール方程式の解の存在, 代数解析の偏微分方程式への応用でも何かを遺したい.
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