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学習日記(学んだことメモ)→どんどん追加する

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  受験数学で学んだことの殴り書き用(ノート忘れた時の)

積分

$\int_{}^{}$sin²3θcos2θ dθ

-まず、2乗を外したいと思えるようになる
→そのためにできること
①半角の公式を使う 

関数

|(x-2)(x-4)|=ax-5a+$\frac{1}{2}$が相違なる4つの実数解をもつaの範囲

-右辺y=ax-5a+$\frac{1}{2}$は、書き換えたら(y-$\frac{1}{2}$)-a(x-5)=0とすれば、FGにも載ってる(関数1)+k(関数2)=0の形になって定点を通るものとわかる(先生曰はくこれが大事)
→傾き考察で解く

質問

自分は最初に解いたときにf(x)=-x²+6x-8-ax+5a-$\frac{1}{2}$としてその判別式(2$\leq$x$\leq$4)を使う→y=ax-5a+$\frac{1}{2}$のx=2,4においてy>0となるaの範囲を求める という2つのステップを踏まえても、同じ値が出てきたのですが、どう記述すればよいのでしょうか?

投稿日:16日前
更新日:12日前
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