半径が1、中心角がθ(0<θ<2π)の扇形を用いて円錐の側面をつくり、底面に適当なぴったりの大きさの円を貼り付けて円錐Cとした。円錐Cに球S1を内接させ、以降n,kを自然数とし(1≤k≤n−1)、球Sk+1を円錐Cの側面と球Skに内接させ円錐Cの頂点に向かって合計n個の球S1,S2,⋯,Snを入れる。球Snの体積をvn、θを動かしたときのvnの最大値をVnとおく。このとき、極限値limn→∞n3Vnを求めよ。
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