0でない実数p,qと虚数α、自然数nに対して複素数列{zn}をz1=α,zn+1=znpzn+qで定め、複素数平面上に点An(zn)をとる。n個の点A1(z1),A2(z2),⋯,An(zn)すべてを通る円が存在することを示せ。ただし任意のnに対してzn≠−qpである。
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