2つの半径1の円Mを交錯させて「魚の器」を作る。X軸上に中心点を(−12,0)と(+12,0)とする。Y軸上に交点をC(0,+32)とD(0,−32)とする。CD=3である。交点CとDを中心点とする半径32の円とX軸との左側の交点を半径32の円Nの中心点Oとする。円NとX軸の交点をAとRとする。直径AR=3である。弧ACの中点をBとする。弧ADの中点をEとする。弦AB=BC=CD=DE=EA=3である。任意の円Nとすると、直径の13が円Mの半径である。(任意の円に内接する正5角形の作図の方法)
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