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円Mと円N

13
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2つの半径1の円Mを交錯させて「魚の器」を作る。
X軸上に中心点を(12,0)(+12,0)とする。
Y軸上に交点をC(0,+32)D(0,32)とする。
CD=3である。
交点CDを中心点とする半径32の円とX軸との左側の交点を半径32の円Nの中心点Oとする。
NX軸の交点をARとする。
直径AR=3である。
ACの中点をBとする。
ADの中点をEとする。
AB=BC=CD=DE=EA=3である。
任意の円Nとすると、直径の13が円Mの半径である。
(任意の円に内接する正5角形の作図の方法)

投稿日:2021126
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