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自作問題No.39

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問題

同一平面上に直線lと直角三角形ABCがあり、直角三角形ABCの斜辺の長さは2、他辺のうち一方の長さは1である。3頂点A,B,Cから直線lに下ろした垂線の長さをそれぞれLA,LB,LCとし、L=LA2+LB2+LC2と定めるとき、Lの最小値を求めよ。ただし、直線lが頂点Aまたは頂点Bまたは頂点Cを通るとき、それぞれLA=0,LB=0,LC=0とする。

投稿日:2022320
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投稿者

Tokyo Tech 22B理学院 作問サークル(非公式)所属。 主に高校数学の自作問題を投稿します。 まれに問題の解答例、解説を書くこともあります。

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