三角数見てたらこの定理を発見したのですが、
簡単なのでもう知られているかもしれません。
どなたか知ってたら教えてくれませんか?
正直何の役にも立たないと思いますが一応書きました。
ハーピーターンさんからのご指摘で合同式としては、
準完全数(nの正の約数の和が2n+1に等しいことと定義される。過剰数の一種。そのような数はいまだに見つかっていないが、存在するならばそれは奇数の平方数で 1035 より大きく、少なくとも7つの約数を持つということが示されている。)と、概完全数(nの正の約数の和が2n−1に等しいことと定義される。不足数の一種。
(2n-1)が素数ならmは奇数の完全数です。