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整数問題
整数問題
n
C
r
の素因数分解
1
Shiro
大学数学基礎
解説
整数問題
高校数学
,
整数問題
1
0
29
2
LaTeXエクスポート
n
C
r
の素因数分解
問1 :
n
が相違なる素数
p
,
q
の積、
n
=
p
q
,であるとき、
n
−
1
個の数
n
C
r
(
1
≦
r
≦
n
−
1
)
の最大公約数は1であることを示せ。
解答は気が向いたら出します
投稿日:2020年12月10日
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