ただしωは1以外の1の三乗根。奇素数であれば同様に成り立つらしいです。
表題ですが、これは展開すれば簡単です。ちなみに1のn乗根の総和は0になります。
偶数を確かめておきましょう。x2+y2を因数分解しても(x+y)(x-y)にはなりません。またx4+y4も(x+y)(x-y)(x+iy)(x-iy)ではないですね。
一般的に、偶数では成り立たないことがわかります。
今後なんどか記事を掲載しますが、まずは主張したいことを式で書いておきます。
x^p+y^p
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