1からpまでの総和
12p(p+1)
を式変形すると
p(p2+12)
になる。ここでpは奇素数なのでp2はある正の整数qを使ってq+12と書ける。
つまり
p(p2+12)=p(q+1)
となり、pを奇素数として1からpまでの総和はpの倍数になる。
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