この記事ではレイリーの定理について扱います。
数列[
数列
これだけだとわかりにくいので例を見てみましょう。
例えば
今お手元に紙がある方は下を見る前に
確かに二つの数列にかぶりはないです!
また、二つの数列を合わせると
僕は初めてこれを見た時はとても感動して驚きました!
たまたまだと思う人もいるかもしれないのでもう一つ例を挙げてみます。
うまく避けているようにまで見えますね
感動です!
証明はそこまで難しくありません。
A \cup BをソートしたものをCとします。
よって
証明も面白いですね!
ここまで見てくださりありがとうございました!m(__)m
この定理、とても面白くて僕は大好きです!