今回は こちら の積分を解説します。
レイアウトとか気にかけていますが、乗っ取られてはいません。安心してください。モチベーションは少し回復してきました。
∫0∞cosax−e−axx(x4+b4)dx=π2b4eab2sinab2
複素関数f(z):=e−azz(z4+b4)を次の領域で周回積分します。 複素積分を行う領域 ここでr→0,R→∞とします。∫C1=∫0∞e−axx(x4+b4)dx∫C2=0∫C3=∫∞0e−aixix((ix)4+b4)(idx)∫C4=0尚、C2,C4はジョルダンの補題を用いました嘘です用いてません一切計算してませんけどどうせ0になるだろいやなってくれなきゃ困る。周回積分を求めましょう。・・∮C=2πilimz→bie−azz(z4+b4)(z−bi)=2πie−abibi・2b2i・2bi=−πi2b4eab2e−ab2i∴∫0∞cosax−e−axx(x4+b4)dx=−Re∫C1+C2+C3+C4=−Re∮C=π2b4eab2sinab2
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