はじめまして。昔、思いついた式があったので試しに書いてみます。
という式です。
言いたいとことしては、右側の数は左側の数で割り切れるということです。
アプローチとしては、
という式にして商を求めてみます。
指数法則より、
となり、
となり、展開すると、
となると思います。
フェルマー数は、「
今回の式は「底に関係なく、指数が
今回の式を考えるようになったきっかけは、昔流行した(?)「3桁の数字を2回並べると7で割り切れる」というものでした。
これは、1001が7で割り切れるという理由です。
今回の式では
タイトルの方も「割り切れる数について」とさせていただきました。