以下のような巨大数が考えられる。
この世界は全ての物体が重なり合いの状態で存在している。十分な時間だけ先の未来に存在しうる物体の状態のパターンの数を綿月豊姫(わたつきのとよひめ)数とする。
存在する世界の数が計算できないが、世界の「数」が無限個だということは考えづらい。無限個の全ての世界に、和が有限の1であるような確率ψを割り振っていくと、確率ψの総和が1を超えてしまうからだ。超えないと考える方がむしろ自然か?
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