とんとんアカン、ガチでみたことあらへんタイプの問題や
「条件式が与えられて代入した多項式の値を求めるいうのが珍しいな。ほな、やっていこか。教えてとんとん〜」
示した事実から
(2)
最後にスペクトル写像定理を証明する.
逆に
コメント:(1)にはfunctional calculusを使った解答も可能です.
ケーリー・ハミルトンの定理をfunctional calculusで証明できるか
で扱った定理
(2)は代入した結果得られる式から関数の性質を導く関数方程式のような問題でしたが,条件式が行列であるところが珍しいと思いました.この点はリンクに貼った記事の定理2の逆も同様だと言えます.