少し前に
それではやっていきましょう
☆
次の公式だけ紹介しておきます。
n変数の
(↑こちらの記事で証明しています)
一方、公式1とマクローリン展開を利用することで
ここで、
以下、kは非負整数とします。
(ⅰ).n=3kのとき
(ⅱ)n=3k+1のとき
(ⅲ)n=3k+2のとき
よって、以上(ⅰ)(ⅱ)(ⅲ)から
①②から
両辺
上記の式において、
となり目標の式を得ることが出来ました!
実際にnに具体的な値を入れてみましょう
分母の桁が大きすぎて、ぴえんこえてぱおん!
(言ってみたかっただけ)
今回の記事では、
以上です。
ここまで読んでいただきありがとうございました(^_-)-☆